株式会社丸協

株式会社丸協

素材選びは丸協の特徴の一つ

素材選びは丸協の特徴の一つ

丸協の前身は材木店

素材選びは丸協の特徴の一つ

丸協は創業以来これまで木質住宅を出発点として発展してきたこともあり、建築業を生業とするようになった今も、材料選びにこだわり、良いものでなければ決して使用しません。丸協の家で使用する材料は、耐久性・耐水性に優れたものや、腐りにくく、防蟻効果も高い材料です。また、お客様のお好みに合わせて、内装材にも檜や杉やパイン等の無垢の木を、梁には粘り強く加重に強い松をご提案しています。木肌の美しさや柔らかさ、香りの良さが住んでいる人の心に安らぎを与えます。ジャンク品一歩手前の無后フロアを使い、無后フロアを声高にうたう住宅をみると、なんとも言えない気持ちになってしまいます。。。

換気計画・気密化工事は
経験とデータから

高断熱・高気密工事・壁内結果計算・透湿抵抗計算

換気計画・気密化工事は経験とデータから

室内環境をコントロール出来るようにする。そのもっとも大切なことは気密化工事の出来不出来です。 技術としては、比較的単純とは言えるのですが、理解していないと、ちぐはぐになり、結果を出せないのがこの技術です。 建物が出来上がってしまってからでは、こういう部分は、かくれてしまう部分なので、いくらでも手抜きできてしまう部分です。 ローコストに抑えるためにはこういった工程を多くの工務店がきちんとした対応ができているかどうか、やや心配な部分があります。

換気計画・気密化工事は経験とデータから

Q1.0住宅を目指す理由

『Q1.0住宅』とは、コストパフォーマンス良く断熱性能を向上させ、暖房エネルギーを大幅に削減できる「快適」で、しかも「超低燃費」の住宅です。かと言って、高額な住宅ではありません。コストアップは、坪当たり3万円程度で可能です(40坪で約120万円)。


むやみに断熱材の性能を上げて厚みを厚くしたり、全ての窓にトリプルガラスのような性能の高い商品を取り付ければ断熱性能は確かに高まりますが、建築費は高額になります。『Q1.0住宅』は、断熱性能を高めることが目的ではありません。「低燃費(冷暖房エネルギーの削減)」が目的です。そのため、バランス良く断熱性能を高め、尚且つ日射を積極的に取り入れることにより「暖房エネルギー削減」を実現した、日本の気候風土に合った技術です。『Q1.0住宅』が広まれば、暖房費もCo2排出も1/3以下に減らし、家計にも環境にも貢献できるのです。

Q1.0住宅を目指す理由1

Q1.0住宅を目指す理由2

『Q1.0住宅』は、年間希望光熱費に合わせて
提案することも可能です。

室内空気質について

汚れた空気を吸いたいですか?

室内換気室について

私たちの建設プロセスには、事前の準備とリサーチによって他の事業者には真似のできない綿密な設計を事前準備の段階で行い、最初の基本設計の中に組み込むことによって、自然環境に調和したバランスの良い住宅を実現します。 まずは「軒と庇による日射角の計算・軒と庇のバランス」から始まり「壁内結露計算・透湿抵抗計算」までを計算、お客様にあわせた「換気計画」を提案すると同時に、Qpexシミュレーションを行い、熱の逃げにくさ(Q値)(Ua値)や日射の入りやすさを素早く計算し、省エネ計算結果を専用テンプレートで提案します。

室内換気室について

ラインナップ

LINE UP

F'sリビングを通して、日々の暮らしから人生まで、真に豊かで、価値ある暮らし方を実現。

尾張という地域固有の要素を見つけ、それを活かし、ルール化された設計システム。

丸協が選ばれる理由

1.丸協はあなたが選び、これからずっと住んで行く土地に最適な提案をします。

2.丸協の高い技術力がQ1.0住宅やZEH等、お客様のニーズ以上の性能で実現します。

3.丸協の住みごこちを実感するのは住んでから、建てる前の綿密な事前調査・計画から始まります。