名古屋の工務店として注文住宅の相談は体感型モデルハウスがある丸協。名古屋のスノーピーク代理店として心地よさとスノーピークの遊び心を併せ持つ提案をしています。 

モデルハウスオープン前に大評判、 全国150の工務店が見学にやってきた!

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全国150の工務店が見学にやってきた

びおハウスFの見学2月21日に、丸協が手掛けるびおハウス「びおハウスF」「尾張町家」を見学するツアーが行われました。
北は北海道、南は九州まで、150名を超える「町の工務店ネット」の会員工務店が集まって、丸協の家を見ていただきました。はじめに、小牧にあるモデルハウス兼小牧市店として建った「びおハウスF」を見学。びおハウスFの「F’sリビング」について、今回の参加者の年代や工務店の抱えている客層に開きがある中にあって、好評の声が上がりました。外付けブラインドやクールチューブなどの温熱環境に関わる要素への関心も高く、プランや暮らし方の提案にも、今後への大いなる期待が寄せられていました。続いて、犬山にある「尾張町家 at inuyama」は、丸協が取り組む「尾張町家」10棟で街並を形作るプロジェクトとして進行し、全てが竣工したところを見学されました。

尾張町家 at inuyama

びおハウスFは、理想とする家に近かった。問題意識を設計に落とし込むことはたいへん難しいことであるが、リビングは、人とのつながりに距離間を生み、また、「リビングは大きくあらねばならぬ」という間取り・固定観念の呪縛からの解放へと導く一つの提案となっており、見学できてよかった。この楽しい空間に実際に暮らす家族の姿を、早く見てみたい。
新建新聞社取締役局長 三浦祐成氏談

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